
インターベル教育部とは?アパレル業界を元気にする為に、教育部は立ち上がりました。
「人財サービス」をモットーに常に前進し続けています。
「お店に立つ前に必要なスキルって?」「お客様に、こんな事を質問されたら何てお答えしたらいいの?」などの店頭スタッフにしか分からない、不安・疑問点にお答えします。
「スタッフとどんな会話をしたら良いのだろう?」「スタッフの成長を望んでいるが、褒めることが出来ない、叱ることが出来ない」など店長(管理者)として…
どのように部下とコミュニケーションを取り、どのように伝え・教え・引き出すのか?をディスカッションやシーン別のロールプレイングを通してトレーニングをします。
アイテムに特化した知識を得ることにより、お客様に対してメリット表現がしやすくデメリットのカバーリングがしやすくなります。
常に、お客様の欲しているポイントは?安心して頂く為には?
をテーマに応対スキルの底上げを行います。
課題設定とスキルアップ研修プログラム例 (全体)
人・物・器の視点から様々なプログラムをご用意しております。
社会人としての基本的なルールとマナー、接客応対スキル、顧客管理、商品管理、VMD、
クレーム対応まで日々お客様と接する上で必要とされるスキルを中心にトレーニングします。
社会人としてのルールとマナー
ショップ1日のフロー/1週間のフロー
お客様の購買8大心理と販売員の行動
管理法と活用法
店頭とストック
見せ方
チームビルディング、ティーチング、コーチングなどマネジメントをする役割の方に
必要とされるスキルを中心にトレーニングします。
チームを作る為に
伝える・教える
引き出す
アイテムの各部位、仕様、機能、素材、需要別使い分けなど、セールストークとして活用しやすい
知識をマスターします。
課題設定とスキルアップ研修プログラム例(応対スキル編)
学生と社会人の違い、第一印象、接客8大用語と言葉使い、電話応対、挨拶など、社会人として基本的なルールとマナーを学びます。
一日・一週間のスケジュールの振り返りをし、販売時間と付帯業務の整理を行い、そして優先順位の付け方を各々の店舗をベースに考えます。他グループとの共有により、時間コントロールの引き出しを増やして自店に持ち帰ります。
お客様をお出迎えする(=動的待機)お見送りまでのシーンを購買8大心理を踏まえながら、ディスカッション・ロールプレイングを通して学びます。
顧客カルテの取得、効果的な顧客カルテ記入法、個人情報取り扱い方法など、お客様から名簿を頂く意味や管理方法、またその後の活用方法を学びます。
お客様に見やすく・分かりやすい店頭作り。スタッフ全員が分かりやすく、お客様に迅速に対応できるストック作りを学びます。
基本用語から構成・演出方法まで、全般的に学びます。
クレームを受けた際の基本姿勢から、受け止め方、今後の対応策までディスカッション・ロールプレイングを通して学びます。
課題設定とスキルアップ研修プログラム例(コミュニケーション編)
ショップミーティング等を通して、チームで「共有する」「意見する」「提案する」「浸透させる」などチームが一丸となる為には?をテーマにコミュニケーションスキルを学びます。
SWOT分析をすることで現状把握をし、課題追求・抽出を行います。また、それを基に戦略立案を行います。頭で分かっていても、書き出してみると意外と違う側面が 見えてくることがあります。ディスカッションをして、多くの引き出しを持ち帰ります。
朝礼や個別ミーティング等を通して、伝達能力や教えるについてのトレーニングします。シーン別に、ロールプレイングを行い気付いた部分を意見し合います。多くの引き出しを持ち帰ります。
相手に耳を傾け、しっかりと受け止めることにより相手の安心感に繋がります。相手の「思っていること」「悩んでいること」「迷っていること」等を引き出せたなら、さらにコミュニケーション力アップです。そこに焦点を当て、ロールプレイングを取り入れながらトレーニングします。
課題設定とスキルアップ研修プログラム例(アイテム特化編)
知識があるのと無いのとではお客様への「信頼度」が違います。アイテムに特化した知識があれば、お客様も安心してご購入頂けることでしょう。
※左記3点についてレクチャー・トレーニングします。
